2012年02月13日

園長たより

以前、娘が食事の量が減り、トラブルがあった事を載せました。

http://chiorimikoto.ti-da.net/e3571134.html

その時に強くあたった先生、他の子にも強くあたっていた様子。


今日、「園長たより」として保育園から文書が届きました。

保護者から役所へ投書があったと。

内容は「子供が先生をこわがっている。保育園に行きたがらない。」という事でした。

私は園長先生に相談しましたが、その方は話せなかったようですね。

悩んで、子供を思って投書という形に踏み切ったんですね。

保育園では夜更けまで保育士全員で話しあったそうです。

結果、その先生は翌日から休職。翌年の契約更新はされないことになったそうです。


私は、皆がそれぞれが、学んでいけたらと思っていました。

こんな形でぷっつりと切られるのはとても残念に思いました。

その先生も不完全燃焼で、よくない感情がふくらみそうです。


保護者全員にこの「園長たより」は配られているようです。

過剰に反応する保護者の方もいるのではないでしょうか…。 ちょっぴり心配。


子供達にはそういう事は関係なく、のびのび過ごしてもらいたいものです。。



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